過去の受賞作品

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多数のエントリーありがとうございました。
「プランニング部門」、「デザイン・クリエイティブ部門」の受賞者を発表いたします。

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2018年度の課題一覧はこちら

2018 プランニング部門

  • グランプリ

    15m走自販機
    受賞者:竹内 海(博報堂)/ 共同製作者:大場 翔平(博報堂)
    駅に自動販売機があるのはとっても自然で、でもそれが楽しいエンタメになっていて、さらに全力疾走した後はちょっとだけアクエリアスがおいしい。やる人も見てる人も楽しいし、コストや実現性も◯。体力チャレンジものはたくさんありましたが、このアイデアは参加の敷居の低さと体験ストーリーの美しさで群を抜いていました。(木村健太郎 氏)
    シンプルで強い。理屈じゃないところが好き。無料にしてWIN/LOSE的なゲーム性入れたらもっとよくなりそう。学生が全力で疾走している絵が浮かびます。(佐藤カズー 氏)
    数百の作品を審査したなかで一瞬でグランプリになるとわかった作品。 人通りが多いなか、この15m走自販機であれば、人前でも恥ずかしくなく 多くの方がチャレンジされるでしょう。自販機で坂を転がすというアナログな仕掛けが現場でも微調整可能で、実現性や費用感的にもほどよく、また、心地よい汗と爽快感も生まれ、文句なしのグランプリです。(吉田宗平 氏)
  • 準グランプリ

    とんがれ青春
    受賞者:饗庭 拓弥(マイナビ)/ 共同製作者:楠田 勇輝(博報堂)山田 紘也(博報堂)
    でんじろう先生の電気で遊ぶ実験みたいで、中高生が盛り上がっている情景が目に浮かびます。(難点は男子校に不利な点!)で、やってみると、髪の毛がとんがりコーンの形になって、間違いなくSNSでシェアしたくなる。この、商品がユーザーのセルフィーでキャラクター化するしくみに技アリです。(木村健太郎 氏)
    科学と青春って相性いいんだなと思いました。OOHを起点にソーシャルに広がるパワーがあるのもいい。わざわざ擬似コーンを貼るのではなく、あえて大きな商品パッケージにして、同時に複数で触れたりしたらもっと面白いかも。(佐藤カズー 氏)
    よくぞ、思いついたなという自分の引き出しにはないパターンの企画。 チェス、三角コーンなどとんがりコーンの形から連想される企画が多く重複するなか、参加者のヘアを静電気で「とんがり」をつくるという着眼点が秀逸。(吉田宗平 氏)
  • 審査員特別賞(木村健太郎 氏)

    #とんがりフォンデュ
    杉浦 巧(ティー・ワイ・オー)
    熊木 良太(大広)
    SNS拡散を狙ったネイル系のアイデアはたくさんありましたが、このアイデアには、トッピングが、インスタ的にも、味覚的にも、両方楽しいんだ!という発見がありました。これと似たようなキャンペーンは見たことがありますが、小さいとんがりコーンにフォンデュする感じが、ネイルを塗る感覚と似てるという発見にオリジナリティを感じました。さらに、ラフのビジュアルの完成度も施策の実現性もかなり高いクオリティでした。(木村健太郎 氏)
  • 審査員特別賞(佐藤カズ一 氏)

    とんがりコーンスロットゲーム
    成田 斐(大阪宣伝研究所)
    脱力系なアイデアですね。気合の入った案ばかり眺めていると、ふとこの手の肩の力が抜けた作品にふと目を奪われる瞬間があります。今回はまさにそれ。日々広告に触れる瞬間もそうだったりするのかもしれません。このアイデアはまだ根っこですが、ツイッターとリアルタイム連動したサイネージになったりしたらより今日的かもなどなど拡げ方のポテンシャルも感じました。(佐藤カズー 氏)
  • 審査員特別賞(吉田宗平 氏)

    アクエリアス パワーボトル
    鍋谷 雄一朗(ビーコンコミュニケーションズ)
    アクエリアスパワーボトル は広告媒体(空間)としてもインパクトあるが、サンプリングなどで持ち帰ることもできれば、部室や教室にも置かれ、長い期間でのブランディングが期待されそう。学生時代に、腕力を鍛えるために、ダンベルをカバンに入れて、通学している友人を思い出したw(吉田宗平 氏)
  • 学生部門賞

    Shinjuku art museum
    中島 里彩(産業能率大学)
    石川 菜緒(産業能率大学)
    谷岡 美輝(産業能率大学)
    初音 綺乃(産業能率大学)
    普段は殺風景な地下通路に、モナリザが飾ってあったら、ちょっと空間が素敵になる。よく見るとちょっとずつ表情が違っていて、一瞬なんで?と考える。そこにこの商品のベネフィットがストンと入ってくる。うまい!と思いました。心理導線の設計が秀逸です。(木村健太郎 氏)
    実は僕個人としては、この作品が一番好きでした。アートディレクション入れて作ったら多分一番良くなると思う。誰もが知ってるビジュアルの誰もが知らない前後の瞬間ってのがいい。最もOOHらしい企画。(佐藤カズー 氏)
    チェキとモナリザという組み合わせがもう面白い。モナリザのもう一つの顔をチェキで切り抜いて、拡散も期待できる企画。(吉田宗平 氏)
  • メトロアド賞

    東京リブネーション
    安田 桜子(会社員)
    西口滉(I&S BBDO)
    丸茂智沙(電通)
    この度はワクワクする企画のご応募、ありがとうございます。新宿メトロスーパープレミアムセットの巨大さを最大限に生かし、さも自分も画面の中の空間にいるような感覚を覚えてしまいそうです。駅を利用される方々の、つい心を奪われてしまう姿が目に浮かびます。また、東京のアイコニックな場所を連動して仕掛けるキャンペーン、是非東京メトロを利用して皆さんに各箇所足を運んで頂きたいと思う企画ですね!
    お祝いコメント:メトロ アド エージェンシー
  • 協賛スポンサー賞(日本コカ・コーラ株式会社)

    なかなか買えない自販機
    中村 朱里(立教大学)
    花田 光希(明治大学)
    受賞おめでとうございます! 「なかなか買えない自販機」というユニークな発想で、楽しく体を動かしてアクエリアスを飲めるシーンを創造した、斬新なアイデアでした。アクエリアスのポジティブなイメージを描き、楽しく動いた後に飲むアクエリアスがおいしい!と感じてもらえる企画だと思います。 新宿メトロプロムナードの巨大サイネージで、必死にアクエリアスを追いかけるチャレンジャー達を想像し、チーム一同ワクワクしました。
    お祝いコメント:日本コカ・コーラ IMC コネクションプランニング&メディア グループマネージャー 池田哲也
  • 協賛スポンサー賞(富士フイルム株式会社)

    現実はいつもうまくいくわけじゃないけれども展
    久松 葵(会社員)
    この度は受賞おめでとうございます。 「現実はいつもうまくわけじゃないけれども展」は、非常に気になるコピーに加えて、シャッターを押すと直ちに撮影され、プリントされるinstaxの特徴をご理解頂いた上で、撮影者や展示を見に来た方々の心理を深く捉えた、とても面白い企画だと感じました。撮影されたプリントを見て、更にその前後のストーリーを頭に描かせる、創造力高く写真の良さを感じられる面も非常に感動しました。
    お祝いコメント:富士フイルム イメージング事業部 マネージャー 高井隆一郎
  • 協賛スポンサー賞(ハウス食品株式会社)

    とんがりコーン・ロッカーサプライズ
    三上 智広(アド・ビューロー岩泉)
    この度は受賞おめでとうございます!また、Metro Ad Creative Award とんがりコーンの課題に応募いただき、ありがとうございました。今回のターゲットである中高生の間で流行している「ロッカーサプライズ」と「とんがりコーン」を関連づけて接点をつくる点と、学校での展開・拡散まで狙える点が面白いことから、協賛企業賞に選定しました。
    お祝いコメント:ハウス食品 食品事業二部 部長 宮戸洋之
  • 協賛スポンサー賞(大和ハウス工業株式会社)

    いい家ん結び神社
    池田 真由美(会社員)
    受賞おめでとうございます。住まい選びは、誰にとっても人生の岐路、大きな選択です。いい物件に巡りあえるのか、いい不動産会社を見つけられるのか、そして、いい人に出会えるのか、様々な不安と人生をいい方向に持っていきたいという願い。最後は「神頼み」というところも、家探しをする人のベネフィットとして共感できます。発想の切り口、着眼点が良いと思いました。
    お祝いコメント:大和ハウス工業 リブネス事業推進部 次長 武田悟士

ファイナリスト

とんがりねえねえ
石塚 勢二
ティ・エー・シー企画
巨大パラパラ チェキ
浪岡 沙季
博報堂プロダクツ
アクエリアス ヒーローバーチャレンジ
脇田 辰馬
ビーコンコミュニケーションズ
北本 浩之
日本デザインセンター
早川 恭平
トライバルメディアハウス
Find My Closet !
吉岡 俊介
博報堂
池川 健太
石口 翼
とんがりコーンにハマった。
福田 静
アンティー・ファクトリー
WITH AREA'S
西村 祐耶
博報堂DYメディアパートナーズ
15m走自販機
竹内 海
博報堂
大場 翔平
なかなか買えない自販機
中村 朱里
立教大学
花田 光希
明治大学
とんがれ青春
饗庭 拓弥
マイナビ
楠田 勇輝
博報堂
山田 紘也
博報堂
Shinjuku art museum
中島 里彩
産業能率大学
石川 菜緒
産業能率大学
谷岡 美輝
産業能率大学
初音 綺乃
産業能率大学
とんがり大学の合格発表ボード
今井 郁弥
博報堂
宮田 陵平

学生ファイナリスト

バーチャル内見
増田 琴乃
専門学校千葉デザイナー学院
鈴木 優里
オトナルコーン
村田 夏希
市川高校
水江 優貴
市川高校
取って、食べれる。とんがりコーンチェス
島田 隼
名古屋大学
せーので食べろ!ロシアンルーレッとんがりコーン
荻野 慧
青山学院大学
坂本 明穂
狭間 美緒
高尾 未来
須鎌 千晶
朝生 貴大
なかなか買えない自販機
中村 朱里
立教大学
花田 光希
明治大学
#チェ祈願
平沢 治人
日本工学院専門学校
とんがっTEL
村中 沙綾
長岡造形大学
Shinjuku art museum
中島 里彩
産業能率大学
石川 菜緒
産業能率大学
谷岡 美輝
産業能率大学
初音 綺乃
産業能率大学
スナックリブネス
中村 朱里
立教大学
花田 光希
明治大学
あなたの住居スタイル発見機
和島 智佐世
国際アート&デザイン大学校
 
 

2018 デザイン・クリエイティブ部門

  • グランプリ

    大きなキョロちゃん
    受賞者:黒沢 茉美(トランク)
    画面に収まりきらないキョロちゃんが大迫力。それらを連続させ、映像的な効果となってキョロちゃんが間近に迫ってくる。商品の特徴に対して、シンプルなビジュアルアイデアで素早く逃げ切った。グランプリおめでとうございます。(八木義博 氏)
    交通広告であることを考えた時、シンプルでスピード感があることは絶対的な正義だと思います。審査会場で圧倒的に目立っていたので、メトロの車内で目にしても、インパクトは十分だと思います。商品名そのものが、強烈に引きのあるコピーなので、もうちょい存在感がいいのかな…と思いましたが、ここは好みの領域かもしれませんね。(渡辺潤平 氏)
  • 準グランプリ

    先生ひとり占め
    受賞者:三橋 雄太(大広)
    山内 潤(大広)
    グラフィカルなビジュアルが印象的。クライアントの名前にもある「個別指導」の価値にまっすぐに向き合い、そのメリットをあえて多数の教室机の中に置くことで、理解度の高い、非常に速いコミュニケーションがデザインできている。準グランプリ、おめでとうございます。(八木義博 氏)
    削ぎ落としに削ぎ落としたことで生まれる引力が、原稿そのものを支配しています。アイデアそのものは極めてシンプルですが、結果生まれたインパクトに拍手です。どうして吉田なのか?教室にしては横長すぎやしないか?そのあたりのツッコミどころ含めて、大好きな作品でした。(渡辺潤平 氏)
  • 審査員特別賞(八木義博 氏)

    TOUGHNESS G-SHOCK
    岡 直哉(ヤフー)
    渡辺 淳(ヤフー)
    GーSHOCKという潔いブランドに小細工はいらない。ほぼ、商品とロゴだけで、ここまでタフネスのシズルに取り組めているところが上手。加えて、滞空時間の長い中づりメデイア特性を生かし、カタログ的な機能として、プロダクトのシリーズをたくさん見せることにも成功している。文章過多な広告とは違い、これならスマホ時代の車内の中でも効果的ではないか。とにかく、非常に野太く、潔いデザイン。(八木義博 氏)
  • 審査員特別賞(渡辺潤平 氏)

    キョロのきもち。
    池田 彩夏(会社員)
    チョコボール、そういえば随分と口にしていなかったことを、この作品を見てふと思い出しました。ノスタルジックなんだけど、ウェットじゃない。その感じがとてもチョコボールらしくて好感が持てました。キャッチコピーがとてもいいですね。(渡辺潤平 氏)
  • 審査員特別賞(尾形真理子 氏)

    拭くの神
    緒方 泉(フリーランス)
    Coming Soon...
  • 学生部門賞

    天使も逃げ出す2.5倍
    三上 葵(東京造形大学)
    チョコボールの大きさ自体を取り上げるアイデアが多い中、エンゼルを登場させ、その大きさをユーモラスに表現していて楽しい。個人的にはエンゼルの顔がツボ。学生グランプリおめでとうございます。(八木義博 氏)
    まずコピーが好きです。天使の表情もリアルでとてもかわいいと思いました。ほとんどの作品がキョロちゃんで表現しようとする中、ここに目をつけるとは…。そのあまのじゃく精神こそ、企画のエンジンになるはずです。新しいひらめきを、これからも期待しています。(渡辺潤平 氏)
  • メトロアド賞

    KEYBORAD
    佐藤 正人(電通オンデマンドグラフィック)
    この度はユニークな作品のご応募ありがとうございます!東京メトロをご利用頂く方の約7割がビジネスパーソンとも言われ、日々働く方々がピンときやすい「キーボード」を中づりポスターのサイズとシンクロさせたアイデアは非常に大胆!かつ、東京メトロならではのデザインだと感じました。こんな大胆でユニークな作品で、これからもOOHをよりワクワクする世界にしてほしい、と思わせてくれるアイデアです!
    お祝いコメント:メトロ アド エージェンシー
  • 協賛スポンサー賞(カシオ計算機株式会社)

    アクセサリーというより装備品
    速石 光(ZIZO)
    是松 美久(バウコミュニケーションズ)
    受賞おめでとうございます。80年代に日本で生まれ世界に羽ばたいたG-SHOCKと80年代を代表するモチーフ(ドラクエ)を効果的にアレンジしたアイデアと「タフさが100あがった」のコピーがG-SHOCKコンセプトを表現していたため、選ばせていただきました。
    お祝いコメント:カシオ計算機
  • 協賛スポンサー賞(森永製菓株式会社)

    おかえり。
    宮本 結以(京都工芸繊維大学)
    この度は協賛企業賞の受賞おめでとうございます。大玉チョコボールには、思わず笑ってしまうような企画、まじまじと見続けてしまう企画、意表を突かれるような企画など、たくさんのご応募を頂きました。この作品は、大玉チョコボールのお菓子を玉すだれに見立て、それをくぐりながらおかえりと言ってくれるキョロちゃんがいます。それは疲れたとき困っているとき悩んでいるときに求めてしまうような癒しを感じます。「おかえり」という言葉で、子供の頃チョコボールを食べていたお客様が、自然に今度は大玉チョコボールを手に取りたくなるように思います。また斬新なアイデアの盛り込まれた立体作品で、インパクト抜群だと思いました!受賞おめでとうございます!!
    お祝いコメント:森永製菓 マーケティング本部 菓子食品マーケティング部 野条理恵
  • 協賛スポンサー賞(大王製紙株式会社)

    好きになるきっかけ
    古木 裕子(会社員)
    協賛企業賞の受賞おめでとうございます。受賞作品の『好きになるきっかけ』は、エリエールブランドを若い世代に向けてピーアールするとともにブランドのやさしいイメージを見事に表現して頂きました。実際のティシューを背景にコピー1本で勝負する潔さにも心惹かれます。また、エリエールブランドのキャッチコピーととても相性が良いメッセージで、弊社社内でも社員から多くの支持があった作品です。
    お祝いコメント:大王製紙 H&PC国内事業部 広告宣伝部 広告宣伝第1課 課長 西山竜生
  • 協賛スポンサー賞(東京個別指導学院)

    ここが勉強の別れ道
    細川 桂(H’s)
    金山 彩音(大東印刷工業)
    このたびはご受賞おめでとうございます。当社に想いを馳せて考えていただいたことに御礼申し上げます。私達は受験合格だけがゴールとは考えず、お通いいただく生徒さま一人ひとりの目標達成に向け、担当講師だけではなく教室全体で最後まで寄り添いたいと考えています。その想いを、掲載先であるメトロ様のイメージも活かし表現された点を評価しました。ありがとうございました。実現すると、東京メトロ路線で最長の駅名ですね! 
    お祝いコメント:東京個別指導学院 マーケティング部 部長 早川剛司

【ファイナリスト】

白の色
水井 歩
オズマピーアール
Only you
伊藤 恵美里
会話のキャッチボールにどうぞ。
中元 智之
ADKインターナショナル
久保 亮太
アートディレクター
強さは、やさしさ。
松本 高典
アサヒコミュニケーションズ
大きなキョロちゃん
黒沢 茉美
トランク
FIGHT!!
高岡 遼
長岡造形大学
洗って返さなくてもいいからね。
杉浦 巧
ティー・ワイ・オー
熊木 良太
大広
時間は壊せない。
黒羽 晃大
電通オンデマンドグラフィック
天使も逃げ出す2.5倍
三上 葵
東京造形大学
修了証書
山口 範久
ジャイアント
大玉チョコボールすだれ
中尾 優
オークローンマーケティング
のびしろ
三橋 雄太
大広
山内 潤
先生ひとり占め
三橋 雄太
大広

【学生ファイナリスト】

おかえり。
宮本 結以
京都工芸繊維大学
見つけられしチョコボール
河野 智大
京都コンピュータ学院
FIGHT!!
高岡 遼
長岡造形大学
金のエンゼルが入ってない理由がわかった!
本石 菜津美
成安造形大学
天使も逃げ出す2.5倍
三上 葵
東京造形大学
この優しさ
劉 リンリー
日本工学院専門学校
暗号
花田 光希
明治大学
中村 朱里
立教大学
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