課題詳細

日本マイクロソフト株式会社

プランニング部門

日本マイクロソフト株式会社

協賛企業

日本マイクロソフト株式会社

応募受付は終了しました。
多数のご応募ありがとうございました。

課題オリエンテーション

部門

プランニング部門

募集課題

小中学生にSurface Goを活用してもらう。 小中学生の子どもを持つ親御さんに、パソコンが子どもに必要であると認識してもらい、Surface Goが、自分の子供の将来、可能性を切り開く存在であるデバイスだと感じてもらう

募集する企画の目標

日本の小中学生は世界と比較してもPC所持率が非常に低く、多くの先進国が8割以上持っているのに対して日本では3割しかPCをもっていないのが実情です。ITリテラシー向上が日本社会活性化のために重要視される中、もっと多くの小中学生の親御さんにSurface Goを知ってもらい、子どもたちの創造性を広げ、学び方を変えていきたいと考えています。

市場の動向や、想定ターゲットとその特徴

小中学生の親御さん
*使用者は子どもたちですが、購入者である親御さんをターゲットにしています。

商品やサービスの訴求ポイント

Surfaceは様々な人たちの可能性を広げたい、という想いを持った製品です。
その中で最も小さくて軽いタイプ(10インチ、本体約522g)のSurface Goは、「文科省最終まとめ」で提示されているPCの必須機能に対応した「学びの最適PCモデル」で、これからの未来を創る子どもたちにも使ってほしいデバイスとなっています。タブレットとしても使用でき、Microsoft Office搭載、ペン・タッチ対応など一人ひとりの興味関心に寄り添うことで、子どもたちの無限の創造力・想像力を広げていきます。

応募作品に期待すること

購入者である親御さんの心を掴む、今までにないアプローチを期待しております。まず、「パソコンって子どもに必要なんだ」と認識していただき、その上で「Surface Goならもっと子どもの可能性を広げられそう!」と思ってもらえるようなアイデア溢れる提案、どしどしお待ちしております!

制作における注意点等

Surface Goは広い顧客層に訴求している製品のため、子ども用=幼稚、安価というイメージに結び付く表現はお控え下さい。

子どもたちを持つ親御さんの心を掴むものであること。
(メーカー目線ではなく、親御さん目線で考えて頂きたいです)

オリジナリティがあること

Microsoftのブランドガイドラインに抵触しない内容であること

PAGETOP